モンスター紹介第12回
モンスター紹介第12回
第12回は廃墟ダンジョンの追加モンスターです。
ダンジョン深くに潜む邪悪で強力なモンスター達。
■動く壁
高い防御力と魔法耐性を持ち、しばしば冒険者の行く手をさえぎる。
■パンプキンヘッド
頭がカボチャで、体は小さくマントに包まれているが中身は空洞。
愛嬌のある姿だが、炎の上位魔法を使用するため油断は出来ない。
■ミュータントワーム
ダンジョンに巣食う奇妙な姿の虫。
突然変異により生命力が強く、強力な再生能力を持つが、
ここで苦戦しているようでは先に進まないほうがいいかもしれない…
■ダークチキン
暗いダンジョンで身を守るために黒い姿に適応したチキン
姿が見えにくく戦いにくいモンスター。
■ダークウィスプ
黒い光(?)を放つ謎の物体
黒い雷の非常に強力な魔法を使用する。
■デスマリオネット
呪われた人形
その踊りは、見た者の精神を混乱させ、時としてトランス状態に陥ることもある。
■デスストーカー
ダンジョン深くに潜む恐怖の追跡者。
巧みに気配を消し、素早い動きでターゲットを死に至らしめるまで追跡する。
■ダークプリースト
元は聖職者であったが、邪教に感化され道を見失った者達。
狂信者となった彼らにもはや言葉は通じない。
■ゾンビドレイク
ゾンビと化したドレイク。
巨大な躯のためしぶとく、完全に破壊するまで活動を止めない。
■ゴーゴン
髪の毛が蛇で、醜い姿をしたモンスター
その黄色い眼に睨まれた者は、呪われ、時には石にまでさせられてしまう。
■ケルベロス
三つの頭を持つ地獄の番犬。
高い体力を持ち、炎を操る。また、潜在能力は底知れず、戦闘の中でさらに能力を高める。
ダンジョンの強敵の一つに挙げられる。
■デスナイト
ダンジョン深部を警護する闇の騎士。
その冷酷で容赦ない攻撃に多くの冒険者は辛酸を舐めさせられている。
同じくダンジョンで最も恐れられる強敵である。
◎次回はボスモンスター(その1)の予定。
ではまた。
(*)モンスター紹介・メインへもどる
(0)TOPへもどる
†(c)MAO-NET 2007†